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2006-10-01

言い方を変えれば

水曜日にのどの痛みが発生し、いつもの季節代わりの扁桃腺肥大と判断。予想通り木曜昼からは熱からくる関節痛に倦怠感、吐き気で帰宅、金曜日に休みを貰い寝てれば熱も下がるだろうと一日中寝てた。
だが熱は下がったのにのどの痛みはズキズキからチクチクに変わり、顔は真っ赤で掻きまくりたい程の痒み。それに頭痛。結局行きたくなかった医者に行くと意外な結果、特に子供などか感染する「溶連菌感染症」という病気。子供はイチゴ舌になるのが特徴であとは熱にのどの痛みに全身の湿疹、しかも外出禁止で1週間の確実な抗生物質による治療に終了後の確認検査という中々の病気らしい。ほとんど大人に感染することは無いこの病気に扁桃腺で体力低下した体だった為感染したらしい。かなり珍しがられた。じゃあ子供なら全身の痒みが大人だから顔だになったのか、それとも俺の顔の大きさがそうさせたのかはともかく痒過ぎなんですけど。
しかし純一オッサンの俺がこんなお子ちゃま病になるとはね。まあ言い換えれば子供並みのピュアな体ってことでここは収めておこう。

今回、ほとんど寝てたんだけどその結果首が痛くなって、結局夜寝れなかったので、寝過ぎも良くないということを発見した。


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コメント

遅くなりましたが、大丈夫ですか?
そんな病があるとは露知らず。

私もピュアなのになんで感染しないんでしょうね。

そら恋の病に感染しとるからよ。
あらっ?ちょっとクサかったかしら・・・。

そう来たか。。。
かなりの感染力ですよ、その病は。

ユンケルでも飲んどいて下さい。

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